今日から新しい仕事が始まりました。とある剤系の化粧品を担当することになったわけですが、珍しいタイプだけに苦労しそうな気もします。
珍しいタイプともなると担当する人間も限られるわけですが、そういうものを担当できるようなポジションに付きつつあるということでしょうか?自分が珍しいタイプの剤系の商品知識をちゃんと習得して、下の子に引き継ぎなさいねという意思も働いてるんだろうなという空気も感じます。ただ、今回はかなり急ぎの仕事になりそうなので、やっつけ仕事にならないかどうかだけが不安要素ですね。実際やっつけ仕事になると、知識よりも成果だけが重視されるわけで、じっくり勉強するというわけにもいきませんしね。まぁそうならないように事前準備だけはしっかりとしていきますかね。
しばらくかかりきりになりそうだけど、出来ることはちゃんとやっていこう。